気候の安定している美しいビーチリゾートアイランド バンコクからの日帰り旅行も可能なサメット島
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サメット島

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名所・旧跡 | ビーチリゾート

行き方

ラヨーン県Ban Pae(バーンペー)港沖6.5km

気候の安定している美しいビーチリゾートアイランド
バンコクからの日帰り旅行も可能なサメット島

サメット島はパタヤから東へ約50kmの距離にあるラヨーン県のBan Pae(バーンペー)港沖6.5kmの場所にある全周10km弱の小さな島ですが、美しい砂浜や透明度の高い海で知られており、島内にはリゾートやバンガローなどの宿泊施設も沢山あり、年間を通して気候が安定していて、降水量も少なく晴天に恵まれることが多いため、タイ全土から多くの人が訪れます。
島全体が国立公園に指定されているため、島内で過ごすには一般の観光客は外国人で200バーツ、タイ人で20バーツの入島料金が必用となります。
バンコクから行くにはBTSエカマイ駅前の東バスターミナルからBan Pae港まで直通バスが出ており、港内の桟橋からフェリーで約40分で到着します。
一般のフェリーは港内に幾つかある桟橋からサメット島の北端にあるNadan(ナ・ダーン)埠頭を往復しており、1時間に1本の予定で運航されています。料金は片道50バーツで、乗船時にはライフジャケットの着用が義務付けられています。
島内の移動はソンテウと呼ばれるライトバンの荷台を改造したタクシーかバイクタクシー、或いはレンタルバイクとなります。レンタルバイクの料金は一日300~400バーツ(ガソリン込み)で、Nadan埠頭周辺で簡単に借りることが出来ます。
島全体に大小様々なビーチが連なっていて、Nadan埠頭から最も近く大きいのが2kmほどの砂浜が続くサイゲーオビーチで、海の家も多く、各種のマリンスポーツやシュノーケリングなどを楽しんで頂けます。また中にはホテル専用のプライベートビーチとなっていて宿泊客以外は利用出来ないビーチもあります。
バンコクから日帰りのツアーも催行されていて美しい自然を堪能出来るサメット島、是非一度訪れてみて欲しいスポットです。

サメット島へは下記のツアーで行くことが出来ます。
サメット島【B16b】


 

動画

サメット島(行き方:00:00)

行き方

サメット島(ビーチ(1/2):00:00)

ビーチ(1/2)

サメット島(ビーチ(2/2):00:00)

ビーチ(2/2)

アルバム

サメット島 (ラヨーン県Ban Pae港の中 Sribanpae(スリバンペー)桟橋にあるフェリーチケット売り場 のんびりした雰囲気です)

サメット島

サメット島 (船は1時間に1本、レストランで待ちましょう)

サメット島

サメット島 (Ban Pae港には幾つも桟橋があり、殆どの桟橋からサメット島行きのフェリーが出ます)

サメット島

サメット島 (残念ながら桟橋付近の海は汚れています)

サメット島

サメット島 (この桟橋の先からフェリーに乗船)

サメット島

サメット島 (各種現地ツアーの看板)

サメット島

サメット島 (全て英語ツアーのみ)

サメット島

サメット島 (桟橋は長いので車に乗ってフェリーまで向かいます)

サメット島

サメット島 (車の横には桟橋の名前が記されています)

サメット島

サメット島 (2階建てフェリー 一般的に観光のお客さんは2階席へ)

サメット島

サメット島 (船内ではライフジャケットの着用が義務付けられています)

サメット島

サメット島 (ラヨーンのビーチを後にしてサメット島へ)

サメット島

サメット島 (乗船時間は約40分)

サメット島

サメット島 (Nadan埠頭に到着 女神像がお出迎え)

サメット島

サメット島 (桟橋内を歩いて外へ)

サメット島

サメット島 (外へ出たところ)

サメット島

サメット島 (ロータリーになっていて島に2軒しかないセブンイレブンのうちの1軒がここにあります)

サメット島

サメット島 (コーヒーショップ)

サメット島

サメット島 (レンタルバイクもあり)

サメット島

サメット島 (これがタクシーとして使うソンテウ 荷台が座席になったピックアップトラック)

サメット島

サメット島 (サメット島の地図)

サメット島

サメット島 (Nadan埠頭周辺にだけお店があります)

サメット島

サメット島 (レストランやマッサージ、お土産店など)

サメット島

サメット島 (一般の観光客は国立公園入園料200バーツを支払わなければなりません)

サメット島

サメット島 (5分も走ると道路脇には何もなくなります)

サメット島

サメット島 (ところどころ道の悪いところがあるのでバイクを運転する方は安全運転をお願いします)

サメット島

サメット島 (思いがけぬ出会う絶景スポット)

サメット島

サメット島 (バイクを停めて写真を撮りましょう)

サメット島

サメット島 (ではビーチの紹介を 一番近くて大きなサイゲーオビーチ)

サメット島

サメット島 (海に向かって左手から パノラマのように見てください)

サメット島

サメット島 (正面)

サメット島

サメット島 (さらに右手)

サメット島

サメット島 (白砂のビーチが2キロほど続くビーチ)

サメット島

サメット島 (海の色が全然違いますね)

サメット島

サメット島 (リゾートのイメージ)

サメット島

サメット島 (浜の中央にある人魚像)

サメット島

サメット島 (マリンスポーツも楽しめます)

サメット島

サメット島 (水の透明度)

サメット島

サメット島 (海の家も沢山あります)

サメット島

サメット島 (次はウォンドゥアンビーチ この路地を抜けたところがビーチ)

サメット島

サメット島 (ホテルがあります)

サメット島

サメット島 (路地の出口にあるコンビニ)

サメット島

サメット島 (ここを拠点に近隣のビーチへ徒歩で行くことも出来ます)

サメット島

サメット島 (夜になると砂浜にテーブルが並ぶビーチレストランになります)

サメット島

サメット島 (タイ人に人気のあるビーチ)

サメット島

サメット島 (サイゲーオの次に大きなビーチ)

サメット島

サメット島 (人が少ない隠れ家リゾート)

サメット島

サメット島 (勿論マリンスポーツも楽しめます)

サメット島

サメット島 (ビキニが似合いますね)

サメット島

サメット島 (次は島の最南端に近いパカランビーチ)

サメット島

サメット島 (パカランビーチは岩が突き出したところにあるので海が2面あります)

サメット島

サメット島 (片側は砂浜が無く岩浜)

サメット島

サメット島 (シュノーケリングには最適 色んな魚が見れることでしょう)

サメット島

サメット島 (桟橋に座って海を眺めるのも良し)

サメット島

サメット島 (もう片側のビーチ)

サメット島

サメット島 (砂浜があります)

サメット島

サメット島 (木の下でハンモックに揺られるのが最高)

サメット島

サメット島 (コテージが並びます)

サメット島

サメット島 (Nimmanoradee Resort(ニマノラディー リゾート))

サメット島

サメット島 (最後は島の裏側にあるプラオビーチ)

サメット島

サメット島 (それほど大きなビーチではありません)

サメット島

サメット島 (大きなホテルが2軒 ビーチ沿いにあるのでプライベートビーチのような雰囲気)

サメット島

サメット島 (車も殆ど入って来ないのでとっても静か)

サメット島

サメット島 (Le Vimarn Cottage )

サメット島